◆<土肥エリア>2016年・日本テレビ「世界で一番難しい恋」
-大野智・波瑠出演。脚本は金子茂樹のオリジナル作-
第4話で、鮫島零治社長(大野智)の父・幸蔵(小堺一機)が経営する、鮫島旅館のシーンで使用されました。
<庭園旅館・玉樟園新井>
源泉かけ流しの土肥温泉と美しい庭園、名物のうちわ海老をはじめ海の幸の懐石料理が自慢の宿。

 
◆<土肥エリア>2015年・映画「海のふた」
-2003年11月~2004年5月まで連載された原作よしもとばなな初の新聞小説を映画化-
主人公「まり(菊地亜希子)」が一人で泳いだり、はじめちゃんと泳ぐ練習をするシーン。オサムと3人で花火をするシーンとしても登場します。
<土肥海水浴場>
西伊豆最大級(700メートル)のビーチ。遠浅で波も穏やか。隣接する松原公園には世界一の花時計があります。

 
◆<土肥エリア>“オススメ立ち寄りスポット”足湯・手湯「黄金の湯」
温泉噴湯の両サイドに足湯があり、正面には手湯。気軽に土肥温泉が楽しめます♪
伊豆市土肥2657-6・年中開放・無料

 
◆<西伊豆エリア>2013年・映画「真夏の方程式」
-東野圭吾の推理小説「ガリレオ」シリーズ映画化の第2作-
映画の終盤に主演の福山雅治さんと杏さんが、大きな石に座って話しているシーン。ガリレオファンの中では「聖地」になっているとか。他にも映画に登場する景色がたくさんあります。
<浮島(ふとう)海岸>
田子瀬浜から浮島までの「燈明ケ崎遊歩道」からはコバルトブルーの海、三四郎島、雲見を望む絶景が楽しめる。奇岩のシルエット越しに沈む夕日の光景は、息をのむ美しさ!

 
◆<西伊豆エリア>2016年・「is Beautiful 伊豆」
-JR東日本・夏のブランディングポスター-
「宝物になる、夏の旅です。青く澄んだ、美しい海です。」のキャッチコピーと、青く透き通った海が深く印象に残るポスター。思わず、通勤通学の足を止めて見入った人も多いのでは? 
<田子瀬浜海岸>
田子のまちから、海沿いをずっとまっすぐに行った突き当たりにあり、抜群の透明度を誇る穴場ビーチ。波がほとんどないので、シュノーケリングやダイビングスポットとして人気。

 
◆<西伊豆エリア>“オススメ立ち寄りスポット”沢田公園露天風呂
断崖絶壁の秘湯!海と空が茜色に染まる夕暮れ時が特にオススメ!
西伊豆町仁科2817-1(12歳以上/600円・6~12歳未満/200円)

 
◆<松崎エリア>2013年・TBSテレビ「とんび」
-内野聖陽・佐藤健出演、直木賞作家・重松清氏のベストセラー小説「とんび」を連続ドラマ化-
ドラマのメインロケ地として登場した場所。「父を想うとどうして涙が出るんだろう」予告編で市川旭(佐藤健)が涙を流していたシーンなどが撮影されました。
<雲見地区>
雲見海岸はスキューバダイビングの人気スポットであり、海蝕(しょく)崖や、豪壮な荒磯の続く日本有数の景勝地

 
◆<松崎エリア>2004年・TBSテレビ「世界の中心で愛をさけぶ」
-山田孝之・綾瀬はるか出演。片山恭一の大ベストセラー小説をドラマ化-
第2話クライマックスシーン、サクと亜紀がキスをしたシーンなどで使用されました。エンディングにも使用されています。
<あじさいの丘(牛原山町民の森)>
麓には那賀川、岩科川が流れ、駿河湾越しに名峰・富士山、南アルプスを望みます。

 
◆<松崎エリア>“オススメ立ち寄りスポット”道の駅・花の三聖苑「かじかの湯」
源泉は大沢温泉。2階に露天風呂があり、松崎の緑を感じながら楽しめます♪
松崎町大沢20−1(入浴料/大人500円・小学生300円・幼児無料)